お菓子【歌詞】
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悪ノリが過ぎますよね。

ごめんなさい。

チーズケーキ重たい(汗



明日へ

夢のない毎日 失いかけた未来
色のない日々が 映るモノクロの世界

色をつけてよ 貴方のパレットで ねぇ?

すべて諦めて、それで終わり?
そんな弱い人じゃないでしょ
誰のためならば すべて懸けられる
止めた時をまた動かし 明日へ

一度失った ものを つかむのは難しい
光のない部屋 一人 籠り何を思う?

逃げてばかりで 現実に背を向けて

すべて失って、それで終わり?
そんな明日見たくないでしょ
許されるならば もう一度チャンスを
僕は掴む自分の手で

僕らの描いた夢や未来
僕らのキャンパスを彩る
時代の色に塗りつぶされ
消えてく僕らの色

すべて諦めて、それで終わり?
そんな弱い人じゃないでしょ
誰のためならば すべて懸けられる
止めた時をまた動かし 明日へ


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`
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とあるデパチカで。

わかった方は、メッセージください笑



クレイジー・キャンディ・ダイヤモンド

ある夏の日 僕はヒトリ
部屋で泣いてた 君と別れた
君が居なきゃと 失くして気づいたもの
寂しかった でも決めたから

夢のために諦めたシアワセ
君が居てくれて本当によかった
ありふれた言葉しか並べられないけれど
この気持ちをうまく言えないけれど

涙枯れて 君の声が 聞こえなくなるくらい
深く沈み 溺れていたよ
嬉しかった 君の言葉が 今も僕を励まして
突き進んでいく 自分の道を

「あの景色、あの街、僕らの乗ったあの電車・・・
 一時の夢や希望や現実や嘘もすべて肯定するかのような
 そんなやさしさを持てるような人間になれるように
 そんなやさしさを持った人間になれますように」

ある雨の日 傘がないから
びしょ濡れになった 君を怒らせた
そんなつもりじゃ なかったけれど
天気予報を 確認し忘れた

夢が詰まった虹色のキャンディ
思い出に浸りながら舐めてみれば?
「叶いもしないことに懸ける君は馬鹿さ!」
この飴玉は決して割れないダイヤモンド

叶わぬ夢 望まぬ運命 道のりはつらいけど
負けないよと 君に誓うよ
君がくれた この硬い宝石(イシ) 今も僕を支えるから
君の思い 詰まったキャンディ

叶える夢 望みどおりで いつかたどり着くから
その時まで 待っていてね
僕の中の この堅い意思(イシ) 今も僕を支えるから
二人の思い 詰まったキャンディ


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


昔、ナンジャタウンで食べたクレープ。

軽井沢なんちゃらだったと思います。

もう、忘れましたけど、美味しかったことだけは覚えております。




キャラメルセットラー

貴方が残した捨て台詞は、
今も私をキュンとした。

「アイラブユウ」

雨の降る日は髪がうねるから嫌い。
だけど貴方は濡れないようにとかばってくれる。
一つのパラソル二人の距離をぐっと縮めて
だからやっぱり雨の日も好き

日差しが強い暑い日は汗かくから嫌い。
だけど貴方は大丈夫?と気遣ってくれる。
暑いから休憩をしようか?二人で喫茶店
貴方は私の独占状態 やっぱ好き

前向きに考えれば二人なら全部逆に幸せ!
嵐の日は二人で家にいよう!

貴方がくれた本当の愛しさの意味を、
今も私、求めてる、
貴方が言った好きという言葉の魔法、
今も私、かかってる。

「アイラブユウ」

悪戦苦闘の毎日も、それはメリハリがあっていいじゃない?
貴方と平坦な道歩むよりでこぼこのほうが楽しくない?
いつかいつかわかるはず、苦労した分だけ最後に、
得られる最高の幸せってものがあるってことを。

貴方が施錠した心の鎖が
今も私を締め付ける。
貴方が残した捨て台詞は、
今も私をキュンとした。

「アイラブユウ」


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


ニューオータニ幕張。

最高です。

毎度、ありがとうございます。

お世話になります。(ぇ



☆の王子様

ソラに光る星を たくさん集めよう
夢が叶うまで 流れ星を探そうよ
いつか夢が叶うと信じてソラを見上げ

黒いスクリーンに ☆の王子様が
くれたプレゼント 君とのロマンス
いちごミルクを飲んで二人で星を数えよう

彦星の僕 織姫は君 夜空に咲く花畑
炎の向日葵 夜空に散りばめて

流れ星を見た 幸せを願った かわいく火照る君の頬
海は淡く光り 月は僕らを照らす

願いよ叶え 祈り天まで届け
君と二人で ずっとずっと一緒にいたい

「お星様、願いを聞いて。ずっと二人をそばにいさせて。
 夢降る星の海を泳いでる。」
「そのままでいて。時よとまれ。ずっとこのままでいさせて。
 夢降る星の海に溺れたい。」

波は静かにゆれる 風にそよぐ短冊 夏の香り 莢かに吹く風
落ちた線香花火 紅い炎が消える

君への想い 今伝えてもいいかな?
それとも、淡い恋心 せつないままさようなら?

願いよ叶え
君と二人で


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


今まで撮りためた画像の整理がやっとできて、

大変うれしく思います。

パティシエールである妹が、

去年のクリスマスに僕のために、

好きなチョコとバタークリームで作ってくれた、

僕史上最強のケーキですー。




雪桜

肌寒い春に思い出す情景
貴方と歩いた桜の木の下
近づく春の息吹のにおいだけ
涙があふれてこぼれてしまう

ゆらゆら揺れる水面に
映る醜いものをすべて
消してしまえと願えど
消えぬ決して忘れられず

心の奥に染み付いた感情
ねじり曲がったひねくれ回路
素直になれないねずみのように
悪循環の螺旋を抜け出せない

ガタガタ堕ちた心を
守る壁もない癒せない
触れるものを全て
壊した

しんしんと降りつもる雪のような
散りゆく桜の花弁
せつないわたしの恋心
けして忘れ(られ)はしないけれど…

せつなさと悲しみに咲いた花は
種を残しまた咲くだろう
終わらぬ悲しみの奏で
けして忘れ(られ)はしないから…

「失った痛みと、思い出の喜びを
天秤にかけてみてみたら、どちらが重いでしょう?」


儚く散りゆくが故の美しさ
されどそれじゃ満たされぬ欲望
甘い甘い海に深く沈む
欲望の海から抜け出せない

バラバラに壊れた精神を
抑えることなどできやしない
愛してくれた貴方の
裏切り

しんしんと降り積もる雪のような
散りゆく桜の花弁
せつないわたしの恋心
けして忘れ(られ)はしないけど…

せつなさと悲しみに咲いた花は
種を残しまた咲くだろう
終わらぬ悲しみの奏で
けして忘れ(られ)はしないから…

「失った痛みと、思い出の喜びを
天秤にかけてみてみたら、どちらが重いでしょう?」

しんしんと降り積もる雪のような
散りゆく桜の花弁
せつないわたしの恋心
けして忘れ(られ)はしないけど…

愛してる貴方の声聞かせて
もう一度貴方に会いたいよ
冷たくなってくわたしを
もう一度抱きしめて…

「貴方のことを、忘れられない
この思い散って溶け消えるまで 貴方を愛してる」



アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


ペコちゃんプリンのマグカップが欲しくて、

集めました笑




明日晴れたら。

早起きは三文の得だねなんて、
言いながら自分に鞭打って支度を始める。
今日は君とデートの約束だからって
特別におめかししてみったて無駄かも?

朝日を背に自転車を走らせて
君の待つあの街まで行くんだ
バス停で君が来るのを待ちながら
風で乱れた髪の毛を整えて

君に会ったらなに話そう
昨日の何気ない出来事だったりとか
君に会ったら嬉しすぎて
心が躍ってしまうんだ
君がぎゅっとつかんだ
君の鼓動が伝わる
自転車二人乗りで
君を乗せて走るよ
桜舞う道の中・・・
あの丘を越えて・・・

(昨日の妄想より)
明日晴れたらどこに行こう
公園でお弁当を食べてみたりとか
映画もいいね花火もいいね
一日じゃやりきれないほどたくさんある

君に会ったらなに話そう
昨日の何気ない出来事だったりとか
君に会ったら嬉しすぎて
心が躍ってしまうんだ
君がぎゅっとつかんだ
君の鼓動が伝わる
自転車二人乗りで
君を乗せて走るよ
桜舞う道の中・・・
あの丘を越えて・・・

桜舞う道の中・・・


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


去年のクリスマスケーキ(1つ目

あ、もうこの激甘歌詞掲載企画が気持ち悪いですか?

すいませんでした。

二年前のクリスマスに今日の曲作ったら?って言われたので、

作りました笑



ブルークリスマス

独りで歩くには 街は眩しすぎて
君を探してたよ
せつないブルーな気持ち させるこの日は嫌だ
寂しい自分に理由をつける

赤と緑に包まれた 飾られた情景の中
焦る気持ちを胸に 笑って
伝えられなかった 君と過ごしたかった
サンタはもうこないけれど

メリークリスマス すべて すばらしすぎて
輝いた イルミネーション
メリークリスマス 月夜とネオンの光と
君と 君と


輝く宝石のよう 気持ちを高ぶらせた
街に飲み込まれたい
なにかやらかしたい でもなにもできない
時間だけが過ぎてく

ケーキを食べてプレゼント キスして二人抱き合って
ほっぺに生クリームついて 笑って
とても幸せなこと とても大切なもの
美しすぎる 今日に 完敗。

ブルークリスマス すべて 凍りつくまで
消し去って なにもかも
メリークリスマス 月夜もネオンの光も
君も 君も


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`
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