2009年08月19日
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悪ノリが過ぎますよね。

ごめんなさい。

チーズケーキ重たい(汗



明日へ

夢のない毎日 失いかけた未来
色のない日々が 映るモノクロの世界

色をつけてよ 貴方のパレットで ねぇ?

すべて諦めて、それで終わり?
そんな弱い人じゃないでしょ
誰のためならば すべて懸けられる
止めた時をまた動かし 明日へ

一度失った ものを つかむのは難しい
光のない部屋 一人 籠り何を思う?

逃げてばかりで 現実に背を向けて

すべて失って、それで終わり?
そんな明日見たくないでしょ
許されるならば もう一度チャンスを
僕は掴む自分の手で

僕らの描いた夢や未来
僕らのキャンパスを彩る
時代の色に塗りつぶされ
消えてく僕らの色

すべて諦めて、それで終わり?
そんな弱い人じゃないでしょ
誰のためならば すべて懸けられる
止めた時をまた動かし 明日へ


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`
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とあるデパチカで。

わかった方は、メッセージください笑



クレイジー・キャンディ・ダイヤモンド

ある夏の日 僕はヒトリ
部屋で泣いてた 君と別れた
君が居なきゃと 失くして気づいたもの
寂しかった でも決めたから

夢のために諦めたシアワセ
君が居てくれて本当によかった
ありふれた言葉しか並べられないけれど
この気持ちをうまく言えないけれど

涙枯れて 君の声が 聞こえなくなるくらい
深く沈み 溺れていたよ
嬉しかった 君の言葉が 今も僕を励まして
突き進んでいく 自分の道を

「あの景色、あの街、僕らの乗ったあの電車・・・
 一時の夢や希望や現実や嘘もすべて肯定するかのような
 そんなやさしさを持てるような人間になれるように
 そんなやさしさを持った人間になれますように」

ある雨の日 傘がないから
びしょ濡れになった 君を怒らせた
そんなつもりじゃ なかったけれど
天気予報を 確認し忘れた

夢が詰まった虹色のキャンディ
思い出に浸りながら舐めてみれば?
「叶いもしないことに懸ける君は馬鹿さ!」
この飴玉は決して割れないダイヤモンド

叶わぬ夢 望まぬ運命 道のりはつらいけど
負けないよと 君に誓うよ
君がくれた この硬い宝石(イシ) 今も僕を支えるから
君の思い 詰まったキャンディ

叶える夢 望みどおりで いつかたどり着くから
その時まで 待っていてね
僕の中の この堅い意思(イシ) 今も僕を支えるから
二人の思い 詰まったキャンディ


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


昔、ナンジャタウンで食べたクレープ。

軽井沢なんちゃらだったと思います。

もう、忘れましたけど、美味しかったことだけは覚えております。




キャラメルセットラー

貴方が残した捨て台詞は、
今も私をキュンとした。

「アイラブユウ」

雨の降る日は髪がうねるから嫌い。
だけど貴方は濡れないようにとかばってくれる。
一つのパラソル二人の距離をぐっと縮めて
だからやっぱり雨の日も好き

日差しが強い暑い日は汗かくから嫌い。
だけど貴方は大丈夫?と気遣ってくれる。
暑いから休憩をしようか?二人で喫茶店
貴方は私の独占状態 やっぱ好き

前向きに考えれば二人なら全部逆に幸せ!
嵐の日は二人で家にいよう!

貴方がくれた本当の愛しさの意味を、
今も私、求めてる、
貴方が言った好きという言葉の魔法、
今も私、かかってる。

「アイラブユウ」

悪戦苦闘の毎日も、それはメリハリがあっていいじゃない?
貴方と平坦な道歩むよりでこぼこのほうが楽しくない?
いつかいつかわかるはず、苦労した分だけ最後に、
得られる最高の幸せってものがあるってことを。

貴方が施錠した心の鎖が
今も私を締め付ける。
貴方が残した捨て台詞は、
今も私をキュンとした。

「アイラブユウ」


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


ニューオータニ幕張。

最高です。

毎度、ありがとうございます。

お世話になります。(ぇ



☆の王子様

ソラに光る星を たくさん集めよう
夢が叶うまで 流れ星を探そうよ
いつか夢が叶うと信じてソラを見上げ

黒いスクリーンに ☆の王子様が
くれたプレゼント 君とのロマンス
いちごミルクを飲んで二人で星を数えよう

彦星の僕 織姫は君 夜空に咲く花畑
炎の向日葵 夜空に散りばめて

流れ星を見た 幸せを願った かわいく火照る君の頬
海は淡く光り 月は僕らを照らす

願いよ叶え 祈り天まで届け
君と二人で ずっとずっと一緒にいたい

「お星様、願いを聞いて。ずっと二人をそばにいさせて。
 夢降る星の海を泳いでる。」
「そのままでいて。時よとまれ。ずっとこのままでいさせて。
 夢降る星の海に溺れたい。」

波は静かにゆれる 風にそよぐ短冊 夏の香り 莢かに吹く風
落ちた線香花火 紅い炎が消える

君への想い 今伝えてもいいかな?
それとも、淡い恋心 せつないままさようなら?

願いよ叶え
君と二人で


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


今まで撮りためた画像の整理がやっとできて、

大変うれしく思います。

パティシエールである妹が、

去年のクリスマスに僕のために、

好きなチョコとバタークリームで作ってくれた、

僕史上最強のケーキですー。




雪桜

肌寒い春に思い出す情景
貴方と歩いた桜の木の下
近づく春の息吹のにおいだけ
涙があふれてこぼれてしまう

ゆらゆら揺れる水面に
映る醜いものをすべて
消してしまえと願えど
消えぬ決して忘れられず

心の奥に染み付いた感情
ねじり曲がったひねくれ回路
素直になれないねずみのように
悪循環の螺旋を抜け出せない

ガタガタ堕ちた心を
守る壁もない癒せない
触れるものを全て
壊した

しんしんと降りつもる雪のような
散りゆく桜の花弁
せつないわたしの恋心
けして忘れ(られ)はしないけれど…

せつなさと悲しみに咲いた花は
種を残しまた咲くだろう
終わらぬ悲しみの奏で
けして忘れ(られ)はしないから…

「失った痛みと、思い出の喜びを
天秤にかけてみてみたら、どちらが重いでしょう?」


儚く散りゆくが故の美しさ
されどそれじゃ満たされぬ欲望
甘い甘い海に深く沈む
欲望の海から抜け出せない

バラバラに壊れた精神を
抑えることなどできやしない
愛してくれた貴方の
裏切り

しんしんと降り積もる雪のような
散りゆく桜の花弁
せつないわたしの恋心
けして忘れ(られ)はしないけど…

せつなさと悲しみに咲いた花は
種を残しまた咲くだろう
終わらぬ悲しみの奏で
けして忘れ(られ)はしないから…

「失った痛みと、思い出の喜びを
天秤にかけてみてみたら、どちらが重いでしょう?」

しんしんと降り積もる雪のような
散りゆく桜の花弁
せつないわたしの恋心
けして忘れ(られ)はしないけど…

愛してる貴方の声聞かせて
もう一度貴方に会いたいよ
冷たくなってくわたしを
もう一度抱きしめて…

「貴方のことを、忘れられない
この思い散って溶け消えるまで 貴方を愛してる」



アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


ペコちゃんプリンのマグカップが欲しくて、

集めました笑




明日晴れたら。

早起きは三文の得だねなんて、
言いながら自分に鞭打って支度を始める。
今日は君とデートの約束だからって
特別におめかししてみったて無駄かも?

朝日を背に自転車を走らせて
君の待つあの街まで行くんだ
バス停で君が来るのを待ちながら
風で乱れた髪の毛を整えて

君に会ったらなに話そう
昨日の何気ない出来事だったりとか
君に会ったら嬉しすぎて
心が躍ってしまうんだ
君がぎゅっとつかんだ
君の鼓動が伝わる
自転車二人乗りで
君を乗せて走るよ
桜舞う道の中・・・
あの丘を越えて・・・

(昨日の妄想より)
明日晴れたらどこに行こう
公園でお弁当を食べてみたりとか
映画もいいね花火もいいね
一日じゃやりきれないほどたくさんある

君に会ったらなに話そう
昨日の何気ない出来事だったりとか
君に会ったら嬉しすぎて
心が躍ってしまうんだ
君がぎゅっとつかんだ
君の鼓動が伝わる
自転車二人乗りで
君を乗せて走るよ
桜舞う道の中・・・
あの丘を越えて・・・

桜舞う道の中・・・


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


去年のクリスマスケーキ(1つ目

あ、もうこの激甘歌詞掲載企画が気持ち悪いですか?

すいませんでした。

二年前のクリスマスに今日の曲作ったら?って言われたので、

作りました笑



ブルークリスマス

独りで歩くには 街は眩しすぎて
君を探してたよ
せつないブルーな気持ち させるこの日は嫌だ
寂しい自分に理由をつける

赤と緑に包まれた 飾られた情景の中
焦る気持ちを胸に 笑って
伝えられなかった 君と過ごしたかった
サンタはもうこないけれど

メリークリスマス すべて すばらしすぎて
輝いた イルミネーション
メリークリスマス 月夜とネオンの光と
君と 君と


輝く宝石のよう 気持ちを高ぶらせた
街に飲み込まれたい
なにかやらかしたい でもなにもできない
時間だけが過ぎてく

ケーキを食べてプレゼント キスして二人抱き合って
ほっぺに生クリームついて 笑って
とても幸せなこと とても大切なもの
美しすぎる 今日に 完敗。

ブルークリスマス すべて 凍りつくまで
消し去って なにもかも
メリークリスマス 月夜もネオンの光も
君も 君も


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


不二家で、ケーキバイキングしたときの画像。

・・・20個食べました。

本当に反省しています。

・・・すいませんでした。

不二家のケーキの甘さがたまらないです。

不二家、好きです。笑



HOLIC

会いたいのに 抱かれたいのに
なんでどうして 離れてくの
君のことは よく知ってるよ
だからどこへも 逃がさないんだから

あぁ(ハート。

これっぽちの 友情だけを
優先しても 意味がないじゃない
君がすべて 私のすべて
見せてあげる だから振り向いて

嫌。最愛の
嫌。最高の
嫌。私だけの君をコレクション

嫌。最悪の
嫌。最低の
嫌。私のことどう思ってんの

シャラルラララ もっと強く傷をつけて
シャラルラララ 君を深く刻む
シャラルラララ もっと強くもっと突いて
バラバラにして 腰が砕けるほどに


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


札幌の白石の徳寿っていう焼肉屋さんで、

ケーキバイキングでケーキを30個食べたときの画像。

食べ過ぎて、本当に申し訳ありませんでした・・・。

でも、このお店、とてもおいしかったです。




苺ドロップス

涙でできた水溜り
雫を舐めてみる、僕。
悲しみとせつなさの味で
とてもとても苦いドロップス

彩り鮮やかな苺畑
甘い香り 幸せを誘う
喜びを 至福のときを
演出する甘いドロップス

こんな夜を君といれたら!なんて想像をする僕だけど
君は居ない もう帰らない だから僕はまだがんばらなくちゃ!

大好きな 甘い飴玉 舐めれば
溶けてゆく 気持ちは まるで、そう!
君と行く 惑星 旅行 まだ見ぬ
散りばめた宇宙(そら)の 星食べる。

はじめて君に出会ったとき
感じたあの 気持ちのような
ときめいた! 恋の魔法で
甘くてすっぱいドロップス

こんな夜に君に入れたら!なんて妄想する僕だけど(笑)
君のために 僕は帰らない だから僕はまだがんばらなくちゃ!

大好きな 甘い飴玉 舐めれば
溶けてゆく 気持ちは まるで、そう!
君と行く 惑星 旅行 まだ見ぬ
散りばめた宇宙(そら)の 星食べる。


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


ずれてますね笑

去年クリスマスに食べたケーキ(3つ目、笑

ジェノワーズって日本語で、
共立てスポンジって言うんです。

黄身と白身を一緒に泡立てて、スポンジを作るんです。

あとは皆様の妄想にお任せします。

曲解説終わり。





ジェノワーズ

あの日夢に描いた 地図を二人探しに行こう
君と過ごした日々をすべて宝箱にしまい


朝、目が覚めると 君の髪のにおいが
腕がしびれていた 君の小さな身体

ふわり香るパンと 珈琲を飲みながら
今日はどこへいこう? なんて話したAM8:00

朝も昼も夜もずっと
君を思い続けていたい
春も夏も秋も冬も
君と一緒に感じていたい

あの日夢に描いた 地図を二人探しに行こう
君と過ごした日々をすべて宝箱にしまい

電車に揺られながら 眠る君に肩を貸して
小さな顔がうなずく 僕の心くすぐる

回る回るメリーゴーラウンド
叫ぶ叫ぶジェットコースター
落とせ落とせUFOキャッチャー
君とチューでプリクラ取れば?


君のために生きると 僕は決めた20の春
早すぎる決断じゃないと 思っていたあの日

あの日夢に描いた 地図を二人探しに行こう
君と過ごした日々をすべて宝箱にしまい


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


お台場のフジテレビで食べた、
アップルカスタードの地味においしい、
サザエさん焼きにのせて、歌詞をどうぞ。



DOLCE

粉雪降る夜 甘い雪化粧
私を白くデコレーション 魔法の媚薬

溶かしてやさしく 貴方の体温(おんど)で
私を包む銀紙が 貴方に変わるの。

「愛してた」過去
「遅すぎた」今
「忘れない」未来
「・・・さよなら」

私、貴方を「愛してる」 胸が張り裂けそう
ナミダのリキュールの香る 私を抱きしめて
私、貴方に夢中なの 貴方が想う以上
私、貴方と一緒ならば 他に何もいらない。

「愛してた」過去
「遅すぎた」今
「忘れない」未来
「・・・さよなら」

「さよならなんて言わないで 私を捨てないで
 私、貴方が居なければ 生きてはいけないの」
空の容器の中に一つ落ちた凍るチョコレート
可愛いく彩る装飾も 包み紙もなくて

私、貴方を「愛してる」 声に出せば出すほどに
楽しかったやさしかった貴方 見つめ合ってキスをして
私、貴方を待っているわ 朝も昼も夜も
いつでも帰ってきて 料理作って待ってるから

私、貴方を「愛してる」 胸が張り裂けそう
ナミダのリキュールの香る 私を抱きしめて
私、貴方に夢中なの 貴方が想う以上
私、貴方と一緒ならば 他に何もいらない。


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`


※画像に意味はありません。

あと、127日となってしまいましたね。

今年も来るのでしょうか?

あの日が、あの人が。

赤い服を着た白髪のおじさんが!

そして、今年も冬は芯まで冷える、

凍てつく冬になるのでしょうか?

ハニーは来ない!
(そもそもハニーはいない!)

というか、ハニーはパンに塗るものだ!


7回連続、25日に凍てつく夜に、

男だけの晩餐会を開催していますが、

意地で、この勢いのまま10回まで逝ってしまいましょうか!


お前ら、ついてこい!

と言っても、最近みんな幸せそうで参加者激減なんですよね。汗





なんで突然こんな話になったかというと、

昨晩友達が彼女に振られたから、

これからどうしようっていう話をしてきたんですよね。

どうしようもこうしようも、

僕には居ないのが普通だから、

別に悩むことはないし、

会いたいなーとか、

一緒に居たいなーとかいう衝動に駆られなくて済むから、

逆に楽だと思うんですよね。




あ、、、腐ってますか?Σ(゜口゜;汗



すっぱいもの苦手なんですけど、

防腐剤としてビタミンCがいいらしいので、

ポッカレモンでも飲んでおきます(ぇ



アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`
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