クレイジー・キャンディ・ダイヤモンドの巻。
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とあるデパチカで。

わかった方は、メッセージください笑



クレイジー・キャンディ・ダイヤモンド

ある夏の日 僕はヒトリ
部屋で泣いてた 君と別れた
君が居なきゃと 失くして気づいたもの
寂しかった でも決めたから

夢のために諦めたシアワセ
君が居てくれて本当によかった
ありふれた言葉しか並べられないけれど
この気持ちをうまく言えないけれど

涙枯れて 君の声が 聞こえなくなるくらい
深く沈み 溺れていたよ
嬉しかった 君の言葉が 今も僕を励まして
突き進んでいく 自分の道を

「あの景色、あの街、僕らの乗ったあの電車・・・
 一時の夢や希望や現実や嘘もすべて肯定するかのような
 そんなやさしさを持てるような人間になれるように
 そんなやさしさを持った人間になれますように」

ある雨の日 傘がないから
びしょ濡れになった 君を怒らせた
そんなつもりじゃ なかったけれど
天気予報を 確認し忘れた

夢が詰まった虹色のキャンディ
思い出に浸りながら舐めてみれば?
「叶いもしないことに懸ける君は馬鹿さ!」
この飴玉は決して割れないダイヤモンド

叶わぬ夢 望まぬ運命 道のりはつらいけど
負けないよと 君に誓うよ
君がくれた この硬い宝石(イシ) 今も僕を支えるから
君の思い 詰まったキャンディ

叶える夢 望みどおりで いつかたどり着くから
その時まで 待っていてね
僕の中の この堅い意思(イシ) 今も僕を支えるから
二人の思い 詰まったキャンディ


アリーヴェ・デルチ!´(・×・)`
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